2020年2月27日 (木)

う〜さぎさん あ〜そぼ (新潟県小千谷市)

丘の上のウサギさんち。(もちろん空想です)
夜の帳が下り始める直前。

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■撮影:2020年2月9日16:53/新潟県小千谷市

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2020年2月24日 (月)

あかり街道 (新潟県上越市安塚区)

山の小さな集落の街道沿い。
住民手作りの、一夜限りのおもてなし。

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■撮影:2020年2月22日17:58/新潟県上越市安塚区

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ウインク (新潟県上越市安塚区)

↑の作品の1部を切り取りました。

毛むくじゃらの、心優しい雪男。(笑)

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■撮影:2020年2月22日18:15/新潟県上越市安塚区

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雪あかり (新潟県魚沼市 藪神駅)

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■撮影:2020年1月5日17:29/新潟県魚沼市 藪神駅

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2020年2月15日 (土)

おれに ついてこい! (長野県 戸隠スキー場)

後ろから、スキーが抜群に上手いお母さんが付いて行きました。(^^)

正面に日本百名山の高妻山。

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■撮影:2020年1月26日/長野県 戸隠スキー場

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2020年2月13日 (木)

無音 (新潟県小千谷市)

雪が降る。ただ降り続く雪、雪、雪。

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■撮影:2020年2月10日16:21/新潟県小千谷市

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スノーシュー参道 (長野市 戸隠神社奥社)

神社へのお参りは、スノーシューを履いて。

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■撮影:2020年1月26日10:59/長野県長野市 戸隠神社奥社

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号泣おじさん (新潟県長岡市)

眉毛ボーボー、髭ボーボー。
私は悲しいノダヨ。

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■撮影:2020年1月21日/新潟県長岡市

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2020年1月23日 (木)

雪のファミリー (新潟県 八海山スキー場)

弟、僕、お父さん、お母さん。
林の間を風を切って滑るんだ。
寒くなんかないよ。
一生懸命滑ると、体が温かくなるんだ。
上手く滑れるようになると嬉しいよ。
手の指先はちょっと冷たいけどね。
小さい時から雪遊びをしていると、雪が好きになるんだ。

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■撮影:2019年12月29日/新潟県 八海山スキー場

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2020年1月21日 (火)

母なる山河 (新潟県魚沼市)

巨大イワナや桜鱒の故郷、北ノ又川。
これより上流は通年禁漁区。
正面には朝陽が当たり始めた、越後三山の最高峰、中ノ岳。
山の栄養分が川に注ぎ込み魚を育てる。

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■撮影:2019年12月29日/新潟県魚沼市

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2020年1月20日 (月)

こころ ぽかぽか (新潟県南魚沼市 八海山スキー場)

「寒くない?
「うん、だいじょうぶ」
お母さんの右手は、お嬢ちゃんの背中を回って腰のあたりに。
遥か下に雪の田んぼ。

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■撮影:2020年1月5日/新潟県南魚沼市 八海山スキー場

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2020年1月18日 (土)

おかえり (新潟県魚沼市 藪神駅)

列車から降りた人、2人。

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■撮影:2020年1月5日/新潟県魚沼市 藪神駅

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ヘッドライト (新潟県魚沼市 藪神駅)

夜の帳が下りる中、列車のヘッドライトが見えてきた。

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■撮影:2020年1月5日/新潟県魚沼市 藪神駅

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2020年1月15日 (水)

爽 (新潟県魚沼市)

雪の中をカンジキを履いて、歩いて行って見つけた光景。
岩壁に張り付いた雪の質感、雪が積もって水面を侵食していく造形。
寒くクリアーな大気に気分は爽快!

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■撮影:2019年12月29日8:49/新潟県魚沼市

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2020年1月11日 (土)

Hi? ハーイ? (新潟県 八海山スキー場)

頭上で「Hi」って、にこやかに手を振った彼女。
思わず、「撮らせてね〜」。
あれ?外国人?(笑)

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■撮影:2020年1月5日/新潟県南魚沼市 八海山スキー場

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LINEする? (新潟県 八海山スキー場)

私が写真を撮っていたら、リフトの上からにこやかに手を振ってくれたお嬢さん。

私とLINEしない?(笑)

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■撮影:2020年1月5日/新潟県南魚沼市 八海山スキー場

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2020年1月 9日 (木)

ヒカリミチ (新潟県魚沼市)

この坂道を登ったら、きっと見えてくる。

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■撮影:2019年12月29日11:07/新潟県魚沼市

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2020年1月 8日 (水)

ぴょんぴょん道 (新潟県魚沼市)

川岸の藪の中に何かあるのかな?
複数のウサギさんが行ったり来たりした道。
ウサギさん、餌有るの?腹減ってない?
当たり前だけれど、地球に暮らしているのは人間だけではないことを雪が教えてくれた。

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■撮影:2019年12月29日8:06/新潟県魚沼市

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2020年1月 3日 (金)

みなさま、あけましておめでとうございます。

今年も拙い写真にお付き合い頂けましたら幸いです。

 

輪島塗のお椀です。

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2019年12月26日 (木)

海辺を行く (富山県高岡市)

あまりスピードが出ないところがいいのです。(^^)

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■撮影:2019年11月3日7:20/富山県高岡市

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2019年12月24日 (火)

朝光列車 (新潟県長岡市)

ピーッって甲高い警笛を鳴らして、列車は突然やって来た。
全然違う方向を向いて撮っていたが、にわか鉄ちゃんに。(笑)
列車は鉄骨トラスの中でよく分かりません。(笑)

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■撮影:2019年12月21日7:44/新潟県長岡市

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2019年12月23日 (月)

薄氷養鯉池 (新潟県長岡市)

薄く氷が張っていた錦鯉の養鯉池。
遠くに、雲海に浮かぶ越後三山。

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■撮影:2019年12月14日7:51/新潟県長岡市

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2019年12月21日 (土)

遠い記憶 (新潟県長岡市)

この流木は、生を全うしてから倒れて流された姿ではない。
生きている最中に、土と共に根こそぎ流されたようだ。
霧の中で静かに横たわっている姿が、心の琴線に触れた。

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■撮影:2019年12月21日7:15/新潟県長岡市 信濃川

 

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2019年12月18日 (水)

ヒューマンスケール (京都府伊根町)

京都府伊根町の伊根湾に面している舟屋は、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。
この画像は、伊根湾とは反対側の通りの景観である。
観光客の車は、この先へ進んで行くのを躊躇するような道幅。
地元の車だってスピードを出さない、と言うか、ほとんど車は通らない。
この道幅に対して建物も軒の高さが低い2階建。
この通りで、歩いていた住民同士はお喋りしたり、子供は遊んだりするのだろう。
ヒューマンスケールの通りは、ぶらぶら歩きながら気ままに写真を撮っていると何とも心地良い。

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■撮影:2019年11月2日/京都府伊根町

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2019年12月17日 (火)

光のムコウ (新潟県長岡市)

道路を雪崩から守るためのスノーシェッドです。

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■撮影:2019年12月14日7:22/新潟県長岡市

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2019年12月16日 (月)

残り紅葉 (新潟県長岡市)

山間の集落の雪もほとんど消えて、霧に霞む残り紅葉。
今年は今のところ超暖冬。

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■撮影:2019年12月14日8:09/新潟県長岡市

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2019年12月15日 (日)

黎明養鯉池(新潟県小千谷市)

例年ならば、雪に埋もれている錦鯉の養鯉池。

遠くに越後三山。

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■撮影:2019年12月14日6:43/新潟県小千谷市

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2019年12月14日 (土)

海と暮らす (京都符伊根町)

少し前にカラー版をアップしています。
モノクロの方が光と、より海との密接な暮らしぶりが感じられたので再アップです。

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■撮影:2019年11月2日12:47/京都符伊根町

 

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2019年12月12日 (木)

スッピン美人 (新潟県長岡市)

(撮りに行けないので、今日も納屋出しです)

裸木は美しい。

樹形という名の骨格が見える。

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■撮影:2018年12月2日7:42/新潟県長岡市

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2019年12月11日 (水)

秋よさようなら、冬よこんにちは (新潟県長岡市川口)

(撮りに行けないので納屋出しです。)

秋から冬へ。
愛おしい季節の移ろい。

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■撮影:2017年11月28日7:09/新潟県長岡市

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