2022年5月17日 (火)

こちらですよ

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■作品名:こちらですよ
■撮 影:山形県鶴岡市・荘銀タクト

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浮遊

スチール階段が浮くわけないけど。^^

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■撮影:2022年5月13日/山形県鶴岡市・荘銀タクト

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街を映す

ハイサイドライト のガラスに街が映り込む。

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■撮影:2022年5月13日/山形県鶴岡市・荘銀タクト

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2022年4月22日 (金)

大雪下校

■写真雑誌「デジタルカメラマガジン」 2022年5月号<デジタルフォト部門> 佳作作品

選者(ハービー・山口 )からのコメント
【講評】大雪の中、電車のヘッドライトで照らされる雪。明かりで照らされたホームはまるで舞台写真のようです。そこにタイミング良く下校時の学生が登場してくれました。作者の今井さんの持つ、引きの強さで撮られた1枚です。

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列車は大雪のために15分ほど遅れて到着。
列車から女子高校生が降りてきてビックリ。
この駅で降りたのはこの女子高校生と男子高校生2人だけでした。
雪国の暮らしの1シーン。

□撮影:2021年2月4日

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2022年4月17日 (日)

花宵の街(新潟県長岡市)

季節は巡り、雪が降って雪が消え、桜が咲いて桜が散ってゆく。
散る桜 残る桜も 散る桜・・・良寛

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■作品名:巡る季節
■撮 影:2022年4月13日18:43/新潟県長岡市

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花すだれ (新潟県三条市)

お姿を拝借いたしました。
深謝。

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■作品名:花すだれ
■撮 影:2022年4月10日/新潟県三条市

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2022年4月13日 (水)

春の里山 (新潟県長岡市)

長岡市で最も標高の高い集落の、そのまた奥にあるため池の夜明けです。
池の雪は解けました。
雪のあるところは田んぼです。

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■作品名:春の里山

■撮 影:2022年4月9日5:41/新潟県長岡市

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2022年4月11日 (月)

春陽 (新潟県長岡市)

雪解けの進む湿地の一部に薄氷が張り、春の柔らかな光が反射していた。

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■作品名:春陽
■撮 影:2022年4月9日6:50/新潟県長岡市の山奥

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2022年4月 4日 (月)

臨終の居場所

夕陽が当たる障子戸の裏側で弱々しく動く影。
寒い外より、ぽかぽかと暖かいここが良かったんだね。

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■作品名:臨終の居場所
■撮 影:2022年4月2日/自宅

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雪解け水 (新潟県魚沼市)

用水路が整備されていない山間の天水田にとって雪解け水はとても貴重だ。
今年は大雪でこれから流量はもっと増えるから、今のところ稲作農家は一安心。
雪が多く降るのは悪い事ばかりではない。
本格的な春になれば、この雪解け水は田畑を潤し、飲用水や産業用水となり、信濃川に合流し日本海に注ぐ。

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■作品名:雪解け水

■撮 影:2022年3月21日/新潟県魚沼市 破間川

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2022年3月22日 (火)

春告げパッチワーク (新潟県長岡市)

雪の消えた田んぼ、雪が残る田んぼ。
仕事帰り、雪の消えた田んぼが黄昏色の空を映していた。

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■作品名:春告げパッチワーク 
■撮影:2022年3月22日17:57/新潟県長岡市

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2022年3月17日 (木)

戻り冬 (新潟県長岡市)

この日、山間には大雪注意報が出て画像のような天候に。
春が近付いてくるのはもちろん嬉しいけれど、雪が降る中で写真を撮りながら佇んでいる独りの時間が好きだ。

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■作品名:戻り冬 
■撮 影:2022年3月6日16:37/新潟県長岡市

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2022年3月16日 (水)

今日はあったかいですね〜 (新潟県長岡市)

「今日はあったかいですね〜」
「はい、気持ちいいです」
病気をされてから足腰が弱ったご主人の後ろから、元看護師の奥様が後ろからついてゆかれます。
このご夫妻の散歩スタイルです。
もう少しすればダウンは要らなくなりますよ。^^

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■作品名:今日はあったかいですね〜 
■撮 影:2022年3月16/新潟県長岡市

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2022年3月 3日 (木)

独り舞台 (新潟県長岡市)

主演:農具小屋
助演:杉木立

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■作品名:独り舞台
■撮 影:2022年2月5日11:52/新潟県長岡市

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2022年2月23日 (水)

春待ち (新潟県長岡市)

棚田の農具小屋。
雪に抱かれて春を待つ。
雪が解けたら、また君の出番だよ。

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■作品名:春待ち
■撮 影:2022年2月6日17:16/新潟県長岡市

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2022年2月15日 (火)

光・陰・影(新潟県津南町)

冬陽の差すスノーシェッド。

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■作品名:光・陰・影
■撮 影:2022年2月12日/新潟県津南町

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2022年2月13日 (日)

生きてゆく(新潟県長岡市)

生きてゆく・・・ここで。

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■作品名:生きてゆく
■撮 影:2022年1月30日/新潟県長岡市

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雪華

白い花。

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■作品名:雪華

■撮 影:2022年2月11日/新潟県長岡市

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2022年2月11日 (金)

白い朝(新潟県長岡市)

白い屋根、白い木、白い草、白い大地、白い電線。
何もかもが降雪に白く霞んでいた朝。
この白い空気感が好きだ。

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■作品名:白い朝
■撮 影:2022年1月30日

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白い消失点(新潟県長岡市)

新幹線の高架が降る雪で霞む風景の中に消えていた。
列車がやってきたのは偶然ですが、見えます?。(笑)

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■作品名:白い消失点
■撮 影:2022年2月4日/新潟県長岡市

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電気道(でんきみち)

田んぼの上を走る電気の道。
その道は、降雪で白く霞む風景の中に消えていた。
僕らの暮らしの生命線。

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■作品名:電気道(でんきみち)
■撮 影:2022年2月6日

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2022年1月 9日 (日)

書き初め

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■作品名:書き初め

■撮 影:2022年1月2日/自宅

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2021年12月31日 (金)

みちしるべ (新潟県・飯山線)

ほら、誰もいない無人駅にも列車はやってきたよ。

ヘッドライトの先に明日への続く道が見えるよ。

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今年最後の投稿です。

みなさま、良い年をお迎えください。

 

■作品名:みちしるべ

■撮影:2021年12月19日17:02/新潟県・飯山線

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2021年11月20日 (土)

光彩 (長野県栄村)

西の山に隠れる寸前の太陽の光が、柱状節理の岩壁に陰影をつけた。

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■作品名:光彩 
■撮 影:2021年10月30日/長野県下水内郡栄村

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2021年11月19日 (金)

なかよし下校

■写真雑誌「デジタルカメラマガジン」 2021年12月号 <プリント部門> 佳作作品

選者(鶴巻育子 先生)からのコメント
【講評】日本らしさがある、穏やかな日常の風景です。奥行きを感じる構図、スクエアのトリミング、線路を渡るランドセルの子どもたちのタイミングの良さ、柔らかいトーンや色合いの調整と丁寧に仕上げた整った作品です。

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ローカル沿線の日常風景を切り取りました。

■作品名:なかよし下校

■撮影:2021年6月15日/新潟県十日町市

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2021年9月20日 (月)

うみかぜ (新潟県出雲崎町)

秋彼岸の海風が心地よい。

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■作品名:うみかぜ
■撮影:2021年9月19日/新潟県出雲崎町

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2021年9月16日 (木)

水の惑星 (新潟県長岡市)

(納屋出しです)

水の惑星・地球をイメージして仕上げました。

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■作品名:水の惑星
■撮 影:2015年9月22日3:43/新潟県長岡市 某養鯉池

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2021年9月 7日 (火)

小さな旅 (新潟県 JR上越線)

小学校の夏休みが終わる8月末に、孫と2人で各駅停車の列車で新潟県内の旧三国街道塩沢宿へ。
孫は、片道1時間ほどの間ほとんど外を見っぱなし。

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■作品名:小さな旅

■撮 影:2021年8月22日

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2021年9月 5日 (日)

秋霧の谷 (新潟県 JR飯山線)

山栗が自生している谷は霧の中だった。
霧で見通しの効きにくい谷底を単行列車が走り抜けていった。

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↓ 栗のイガと単行列車

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■撮影:2021年9月5日 早朝/新潟県 JR飯山線





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2021年8月18日 (水)

空へ登る階段? (新潟県長岡市)

撮影画像を左に90度回転しています。
頭を左に90度傾けて見てください。^^;

道路を雪崩などから守るための建造物をスノーシェッドと言います。

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■作品名:空へ登る階段? 
■撮 影:2019年12月14日/新潟県長岡市

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